日本航空(JAL/JL、9201)は3月10日、エアバスA350-900型機の18号機(登録記号JA18XJ)の写真を公開した。7日に羽田空港へ到着したばかりの機材で、羽田の格納庫での整備作業後に就航する見通し。
日本航空(JAL/JL、9201)は3月11日、エアバスA350-1000型機の11号機(登録記号JA11WJ)を就航させた。初便は羽田発ニューヨーク(JFK)行きJL6便となり、羽田空港を午前11時14分に出発した。
JALによると、アルキア機が接触したA350-1000は、羽田を3日に出発したJL4便に投入した10号機。 ジョン・F・ケネディ空港へ到着後、整備作業が発生したため、エンジンの試運転エリアにあるスポットで作業を終えたところだった。
日本航空 (JAL/JL、9201)の 鳥取三津子社長 は1月6日、ニューヨークで同社のエアバスA350-1000型機がイスラエル機に接触されたトラブルについて、「(受領時に)私がトゥールーズ(の工場)から乗ってきた機体で、すごいショックだ」と心境を明かした。
日本航空(JAL)は、エアバスA350−900型機の18号機(機体記号:JA18XJ)を現地時間3月4日に受領した。
日本航空(JAL)は2026年3月5日、エアバスA350-900型機「機体記号:JA18XJ」を受領しました。同機はJL8102便としてエアバスの工場があるフランス・トゥールーズを現地時間6日14時34分に離陸し、羽田空港へは7日11時12分に到着しました。
仕事の関係で羽田⇄川崎の連絡橋へ。 晴れ渡る夏空の下、多摩川の水面と大師橋や羽田イノベーションシティを眼下に臨みつつ、昭和57年の日航機墜落事故に想いを馳せる。 大田区に生まれ56年の私ですが、初めて慰霊碑を訪れることが出来ました。