角ひとみ(57=広島)は優出3着と好結果を残した前節の徳山から〝中0日〟での参戦となった。「前節はたまたまです。いい時はいいけど這う時は這う。今節も頑張ります」と好リズムに乗りたいところだ。
第6回WBCの日本代表として出場した大谷翔平(31=ドジャース)が15日(日本時間16日)に自身のインスタグラムを更新。準々決勝で無念の敗退となったことへの思いやファン、関係者、そして侍ジャパンを下したベネズエラ代表にも言葉を向けた。
第2試合で、ロンダの盟友で極悪軍デスライダーズのマリーナ・シャフィールが〝タイムレス〟トニー・ストームに丸め込まれて敗れた。トニーは花道で転げ回って勝利を喜んでいると、リングに突如、ロンダが現れた。着ていたスタジャンを脱ぎ捨て、花道のトニーを指さす。
NHK大阪放送局は16日、同局制作の朝の連続テレビ小説「ばけばけ」のスピンオフドラマ2作品を、30日から4夜連続で放送すると発表した。
同作を一言で「日々」と表現した高石は「私にとって日常でした。みなさんと日々を生きて、それが終わったかもと思うと悲しくなってしまいました。みなさんの日々と『ばけばけ』の日々が重なっていったらいいな」と感謝し、最後にバストウとハグした。
「ペラの微調整だけして行って、めっちゃ良かったです。伸びも出足もターンのグリップもゾーンに入って、全部良かった」と初日3着、2日目5着からの巻き返しに成功。相棒の8号機に満点評価を与えた。
WBC日本代表は準々決勝で無念の敗退が決まり、決戦の舞台となったマイアミで解散し、井端弘和監督(50)らNPB勢は16日午後に帰国した。
末永和也(27=佐賀)は得点率首位で迎えた3日目、2走で5、6着と急失速となった。「良くないですね。ターン回り、グリップ感もきたりこなかったり。ペラやり直します」と渋い表情。機力立て直しを図る ...
WBC準決勝の米国―ドミニカ共和国戦(15日=日本時間16日、ローンデポ・パーク)で〝疑惑の1球〟が生まれた。1点を追う9回二死三塁でドミニカ共和国のペルドモがフルカウントから低めのスライダーを見送ったが、見逃し三振に倒れてゲームセット。2―1で米国 ...
大相撲春場所9日目(16日、大阪府立体育会館)、大関安青錦(21=安治川)が関脇高安(36=田子ノ浦)を押し出して4勝目(5敗)を挙げた。
カーリング女子の世界選手権2日日(15日=日本時間16日、カナダ・カルガリー)、日本代表のロコ・ソラーレ(LS)はノルウェーを10―9で下し開幕3連勝となった。
元経産省官僚で作家の宇佐美典也氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。金融庁が仮想通貨の無登録販売を厳罰化へ動いたとする日本経済新聞のスクープに所見を述べた。