レアル・マドリーは16日、17日に開催されるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第2戦マンチェスター・シティ戦に臨む招集メンバーを発表。第1戦を負傷欠場したFWキリアン・ムバッペ、MFジュ ...
[3.15 中国高校新人大会決勝 岡山学芸館高 2-1 立正大淞南高 サンフレ第一] 15日、第18回中国高等学校サッカー新人大会は決勝を行い、岡山学芸館高(岡山1)と立正大淞南高(島根1)が対戦。MF辻琥白(1年)の2ゴールによって、2-1で勝利した岡山学芸館が2年ぶり3回目の優勝を飾った。 立ち上がりから見せ場を作ったのは、立正大淞南だった。年明けの裏選手権以降は公式戦、練習試合で負けなしを続 ...
日本サッカー協会(JFA)は16日、日本女子代表(なでしこジャパン)が11月29日にエディオンピースウイング広島で、12月5日にJFE晴れの国スタジアム(岡山)で国際親善試合を行うことを発表した。 両試合ともキックオ ...
朴は朝鮮中高級学校出身でスペインのアルコルコンBなどでプレーし、昨年6月に高知に加入した。ただ高知では公式戦の出場がなく昨季限りで契約満了。契約満了時には「スペインから帰国しなかなかチームが決まらなく苦悩してた時僕に手を差し伸べてくれた高知さんには本当に感謝しています」などとコメントしていた。
イングランド4部相当のEFLリーグ2で、相手選手のスパイクを放り投げた選手が2枚目の警告で退場となる異例の事象が発生した。 14日に行われたノッツ・カウンティ対チェスターフィールドの前半19分、ノッツ・カウンティのMFオリバー・ノーバーンが相手MFアルマンド・ドブラにプレスをかけてノーファウルでボールを奪い取った。ところがノーバーンは接触の勢いで脱げたドブラのスパイクを拾い上げると、そのままタッチ ...
負傷欠場中のソシエダMF久保建英が15日、オサスナ戦の試合前に『DAZNスペイン』の現地中継に出演し、ジョークを交えながら順調に回復していることを語った。 久保は1月18日のバルセロナ戦で左ハムストリングを痛めて離脱を余儀なくされた。ただ久保はこの日、「全体的にはかなり良い感じだよ。しっかり回復するために数日間日本に戻ってから、ここでリハビリ担当の人などとセッションを行っている。それも順調で復帰ま ...
[3.15 大学日韓定期戦 全日本2-1全韓国 刈谷] 文字通りに攻守にわたる大活躍だった。全日本大学選抜を大学日韓定期戦5連覇に導いたDF小川遼也(筑波大3年=富山U-18)が、MVPにあたる松本健一賞を受賞した。 まずは守備でチームを救った。前半32分、全日本はMFキム・ジスにエリア内の抜け出しを許してGKとの1対1を作られてしまう。ただここでカバーリングに入った小川がライン上でボールをかき出 ...
[3.14 中国高校新人大会準決勝 立正大淞南高 6-1 瀬戸内高 広島広域公園補助競技場] 14日、第18回中国高等学校サッカー新人大会は準決勝を行い、立正大淞南高(島根1)と瀬戸内高(広島1)が対戦。前半20分に奪ったFW野田歩(1年)の先制点を皮切りに得点を重ねた立正大淞南が6-1で勝利し、15日に行われる決勝へと駒を進めた。 MF井上健太(現・清水)を筆頭にこれまで数多くのサイドアタッカー ...
[3.14 イングランド2部第38節 コベントリー 1-2 サウサンプトン] サウサンプトンのMF松木玖生が14日、敵地でのチャンピオンシップ(イングランド2部)第38節コベントリー戦(○2-1)で今季5ゴール目を挙げた。 スタメン出場した松木は後半3分に右サイドからのクロスで先制弾の起点になると、同40分には左CKからのボールを押し込み、追加点を奪取。今季の公式戦で5点目、リーグ戦では3点目とな ...
「第8回J-VILLAGE CUP U-18」予選第2戦終了時のU-18日本代表は、首位・清水ユースと同じ勝ち点6、得失点差プラス5だったが、総得点差により2位。この日、清水ユースが先に行われた予選最終戦を2-1で制しており、それを上回るためには2点差勝利、もしくは4得点以上を挙げての1点差勝利が必要だった。 そのU-18代表は2-0で試合終盤へ。だが、後半35分に決定的なピンチを迎える。神村学園 ...
[3.15 エールディビジ第27節 フェイエノールト 2-1 エクセルシオール] オランダ・エールディビジは15日に第27節を行った。FW上田綺世とDF渡辺剛が所属するフェイエノールトはホームでエクセルシオールと対戦し、2-1で勝利。上田は先発出場で2ゴールを記録した。 渡辺が前節・NAC戦で負った打撲の影響でメンバー外。上田は先発入りとなった。直近2試合未勝利と勝ち切れないフェイエノールトは、前 ...
ベルギー・リーグは15日、レギュラーシーズン残り2試合となる第29節を開催した。8位のゲンクは3位・シントトロイデンに1-0で勝利し、優勝と欧州カップ戦出場を争うプレーオフ1出場圏・6位以内の望みを繋いだ。ゲンクのFW伊東純也は左ウイングで先発出場。シントトロイデンはGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF畑大雅、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介が先発出場し、MF松澤海斗は途中出場し ...