普段からFUJIFILMのカメラを愛用している私。 フィルムシミュレーションの写りやスナップのしやすいボディサイズが気に入っています。 ただ、FUJIFILMには「チェキ」と呼ばれるインスタントフィルムカメラもラインナップされています。
2月24日、CP+を直前に控えた中でニコンから突如発表された「NIKKOR Z 70-200mm F2.8 VR S II」。 4月の発売を控え期待が高まりますが、このタイミングだからこそおすすめしたいレンズが旧型の「NIKKOR Z ...
最後にネパールを歩いたのは、15年前。 憧れのあの場所へ行きたい。 あの景色を、この目で見てみたい。 まだ知らない世界を想像しながら、地図を眺めている時間が昔から好きでした。 行きたい場所を線でつなぎ、その土地の歴史や文化を調べる。 想像するだけで胸の奥がじんわりと熱を帯びてくる、あの感覚。 バックパックひとつで異国の街を歩き、シャッターを切り続けていた若い頃。 旅写真家やジャーナリストに、本気で ...
2位には、2月13日発売の『RICOH GR IV Monochrome』が入りました。 発売以来大変な人気を博しているRICOH GR IVをベースに、モノクローム専用イメージセンサーを新たに搭載。 カラーフィルターやカラー画像生成のための補間処理を排することで、よりシャープで豊かな諧調表現を可能にしています。
朝晩と昼間の気温差に悩まされる日々が続いていますが、ふと気づけば頭上や足元といった場所に春の気配が漂ってきています。 今回はNikon APS-Cサイズ/DXフォーマットカメラである「Z50II」に「NIKKOR Z 100-400mm F4.5-5 ...
鮮やかな青緑を楽しんだ後は、グイっと色を変えてみましょう。 色相輪の真逆へと舵を切り、レッドを採用してみました。 レッドは今まで使いどころが見つからなかったのですが、緑が多い森の中ではうまいことハマる様な気がします。
数年前に野鳥撮影に興味を持って以来、季節に関係なくその撮影を楽しんでいます。特に小さな野鳥の素早くて動きの読めないところや、被写体の周りに枝や葉があると思いのほかピント合わせに苦労する場面もあるなど、ちょっとした緊張感を味わいながら撮影するところに面白味を感じます。
連載中の「カメラを愉しむ」vol.98は「ポケットにFUJIFILM X-M5、毎日に彩りを」をご紹介いたします。 『FUJIFILM X-M5』は、Xシリーズ最軽量となる質量約355gの小型軽量ボディが魅力的なミラーレスデジタルカメラ。
2025年7月に発売されたOM-5 Mark II。 アウトドアにもスナップでもタフに活躍してくれるOM-5の後継モデルとして発売されました。
レンジファインダーカメラを使ってみたいけれど、視力に不安があって手を出せずにいる。 あるいは、最近ファインダーが見えづらくなってきて、愛機を手放そうかと迷っている……。 今回はそんな方に向けて、「視度補正レンズ」というアイテムをご紹介いたします。
今回紹介するのは2019年の3月に発売されたCanonのミラーレス機「EOS RP」 EOS Rシリーズの初期に発売されたカメラです。
レンズ自体は70mmから300mmとある程度幅があり、ワイド側で要素を多く写し込んだ写真やテレ側のボケを存分に使った写真など、望遠レンズながらもバリエーションに富んだ使い方ができるのも1つの特徴です。
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