KTMブースの日本初披露モデルは、話題の新型スーパースポーツ・KTM 990 RC Rをはじめ、AMT(自動マニュアルトランスミッション)を搭載したフラッグシップアドベンチャー・KTM 1390スーパーアドベンチャー S ...
福岡空港に降り立ったら、そこにはもう相棒(バイク)が待っている……。 そんな夢のようなレンタルサービスが始動しました。 「LOMACA MOTO(ロマカ ...
ホンダとヤマハのカミングスーンに注目。 スズキは海外モデルを展示し、カワサキはグッズの購入も可能 2026年3月20日(金)〜22日(日)に実施される「第42回大阪モーターサイクルショー2026」、翌週の3月27日(金)〜29日(日)に開催される「第53回東京モーターサイクルショー2026」、そして4月10日(金)〜12日(日)の第5回名古屋モーターサイクルショーの開幕が近づいてきた。そこで、事前 ...
オートバイ用インカム MIDLAND(ミッドランド) 日本総代理店の株式会社LINKSは、ミッドランド創業65年記念施策「MIDLAND Re-BORN」の一環として、ライダーの皆様への感謝を込めた3大キャンペーンを実施中。
教習所で誰もが一度は抱くこの疑問。実はこれ、現場で指導している僕らも、毎日のように耳にする言葉です。ズシリと重い教習車を前に、不安定な状態でスタンドを払うのは、初心者にとって恐怖でしかありませんよね。
バイクに興味はあるけど、自分で乗れる気もしないし……」と思っていたイラストレーターが、ひょんなことから免許を取ることを決意。まったくのバイク初心者が、免許取得からツーリングのあれこれなどを描いていくエッセイ風の連載です。
2月27日、発売元であるサインハウスは都内にて「B+COM 7X EVO発表会」を開催。3月27日発売予定の最新モデル『B+COM 7X EVO(ビーコム セブンエックス エボ)』について、その詳細と気になる疑問点を徹底取材してきた。
B+COM(ビーコム)シリーズのハイエンドモデルが約8年ぶりに刷新される。最大の変更点は通信方式。従来モデルではブルートゥース通信だったのが、新型「7X EVO」(セブンエックス エボ)で採用されたのはメッシュ方式。
ライダーたちの間で、静かな、しかし確かな興奮が広がっている。ホンダが2026年のモーターサイクルショーに向けた特設サイトと、1本のティザー動画を公開したのだ。 動画のタイトルは「Next Stage 4 you」。
『時間を超え、旧き良き時代を語り継ぐ』をコンセプトに、1983年までに製造されたバイクを当時の姿のまま未来へ継承するイベント、グッドオールデイズ。今年も栃木県茂木市のモビリティリゾートもてぎで4月29日(水・祝)に開催することが決定。特別企画として「 ...
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、3月7日(土)~4月26日(日)までの期間、全国のトライアンフ正規販売店にて「3気筒シリーズ」のデビューを記念した「Feel the Triple トライアンフ 3気筒フェア」を開催する。
キジマは、猫好きライダーのために生まれたナンバープレート固定用ドレスアップボルト「にゃんばーボルト」を発売した。全7色展開で、価格は各1540円。 にゃんばーボルトは、遠目ではわかりにくいが、近づいて初めて猫型だと気がつくユニークアイテム。原付を含む二輪車のほか、四輪車にも装着可能だ。もちろんサイズ(M6×15)が合えばそのほかのものにも使用できる。