いい映画を観ると幸せ。 ●追加ベストムービー 11.スケアクロウ 12.しあわせの隠れ場所 13.チャンプ 14.世界にひとつのプレイブック 15.バーレスク 16.ユナイテッド93 17.蒲田行… ...
キャストだけにひかれて鑑賞しましたが、何だか不思議な雰囲気の映画だったなあ、と思ったらパク·チャヌク監督だった。納得です。殺し方、とか縛り方とか。 そして、こんなにカッコ悪いイ·ビョンホンを見たことがない。おろおろしている彼が斬新です。
戦争を真っ向から批判するのでは無く、所作や風景の中に忍び込ませた小津映画紀子3部作を確立する前の一作。 主人公28歳の時子(田中絹代)は戦争に行っている夫修一(佐野周二)が戻ってくるのを待って子供と暮らしていた。しかし子供が大腸カタルになってお金が必要になって売春宿で身を売ってしまう。復員して来た夫はそれを知って… 砂町の路地や隅田川の風景は戦争直後(1948年)の味わいのあるものでした。
2018年3月からはじめました! 主に洋画、海外ドラマ・韓ドラ好きでよく見てます (*^_^*)♡ 記録とレビュー?独り言のような個人的感想です。 だいたいのスコア基準 3.0以下→つまらない、おス… ...
マリオン・コティヤールが、新人ヴァネッサ・フィロの脚本に惚れ込みその初監督作へ出演志願。
仲間だと思ってた人が実は警察で、ずっと近くで見張られてたって思うと、なんかかわいそうになってきた…。 私だったら普通に人間不信になりそう😂 ...
香港映画で初めてフィリピン人メイドを主役に据えた本作は、車椅子男性との交流を通して、従来の社会格差に加え香港のキツい現状をも活写する。 各々が抱える家族問題や夢にタッグを組んで挑む様は『最強のふたり』ばりにスリリング。陳小娟(オリバー・チャン)長編デビュー作。 監督の陳小娟/オリバー・チャンへ、香港でインタビューしました関連ツイ: https://x.com/pherim/status/11954 ...
2025年のゴールデンウィークから観たものを記録としてレビューしてます。 残しておかないと観たかどうか忘れちゃうよ、ホント。 アクション&どんでん返し映画が好物。 ↓好きな女優  ジーナ・デイヴィ… ...
無念な、最も啓発されてたユーザーの方の名前の消失。『ゲームの規則』の観方から、J·ベニング等への姿勢、身が浄められてた。是非復活を。 2010年代、やっと観れた待望旧作10本。🌕️マル… ...
国内最大級の映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)は、ユーザーが投稿した★スコア・レビュー数をもとに、「3月第2週公開映画の初日満足度ランキング」を発表。先週末に劇場公開され、高い評価を集めた5作品がラ […] ...
🎅🏻 彼の作品の多くは初期のものですが、この映画の翌年の作品、Mutiny on the Bounty ...
アーサーではなく"ジョーカー"を求める鑑賞者をわざと裏切る映画。 「イカれたジョーカーが見たいんだ」 この感覚は、鑑賞者だけでなくアーサー以外の登場人物ほとんどが思っていて、誰1人"アーサー"を見ていないことになる。 みんなにもっとアーサーを見てほしい。 人間の関係性を感じて欲しい。アーサーの行動を見て、常に自身に問いかけながら鑑賞してほしい。