現代の女性は忙しい毎日を送っています。毎日の料理をしながら、洗濯物を取り込んだり、子どもの話を聞いたり…。「マルチタスクに追われて心に余裕がありませんでした」と話すのは、3児の母で整理収納アドバイザー1級の高岡麻里恵さん。ここでは、家事や心がラクにな ...
毎日のスキンケアや家事の合間に、気軽に取り入れられるながらケアで、キュッと引き締まった美人顔を目指しませんか?特別な時間をつくらなくても、日常の動作と結びつけることで無理なく習慣化できますよ。今回は、エイジングケアのプロとして人気の村木宏衣さんに、効 ...
ものが増えるほど管理が大変になり、暮らしが忙しくなっていく…そう感じたことはありませんか? 整理収納アドバイザーで2児の母であるあさこさん(30代)も、以前は便利そうなものをたくさんもっていたそう。そこから少しずつ持ちものを見直し、今は本当に必要なものだけを残し、身軽に暮らせるようになりました。そんなあさこさんがとくに「手放してよかったもの」を3つ紹介します。
もともと浪費家でしたが、夫のリストラで月収が10万円下がったことをきっかけに家計を見直し、3年間で資産が1000万円に。現在は夫の手取り月36万円をメインに、2人の子どもと4人で暮らしながら年間200万円貯めているというつっつさん。以前は、ものの多さに比例して浪費をすることも多かったそう。ここでは、つっつさんが「ムダ買いを減らすのに役立った」と実感しているものの見直しについて語ります。
家づくりのなかでも、意外と悩ましいのが「照明の配置」。とくにダウンライトは、数や位置をなんとなく決めてしまう人も多いかもしれません。南向きのマンションに住む日刊住まいライターも、間取り図を見て「南向きだから昼間は明るいはず」と予想していたそう。しかし、住んでみると「想定外の問題」に気づいたそう。今回、ライターが実際に暮らして感じた、新居の照明計画の意外な落とし穴についてレポートします。
毎週月曜に放送中のヒューマンサスペンスドラマ『夫に間違いありません』。主演の松下奈緒さんが演じるのは、2人の子どもと義母の面倒を見ながら、おでん屋をきり盛りする主人公・朝比聖子。ジェットコースターのように展開する本作の魅力と、演じるうえでの思いについて語っていただけました。 もし、「死んだはずの夫」が帰ってきたらどうする? 行方不明だった夫の遺体を誤認し、保険金を受け取った1年後、死んだはずの夫が ...
洗濯や収納は、年齢とともに「ラクに続けられること」が大切な条件に。整理収納アドバイザー1級・クリンネスト1級のESSEフレンズエディターの宮入京子さんは、50代になり、パジャマも寝具もそれぞれ1枚ずつにしたそうです。以前は「替えは必要」という思い込みから収納がパンパンに。でも、いつも朝洗えば夜には乾いていると気づいてから、ストックをもたない暮らしへシフト。寝具まわりをシンプルにするだけでラクになっ ...
「クローゼットを片付けよう」と思ってもなにから始めるか迷うことも。年20着の服で過ごすやまこさん(40歳)も、昔は服を全部出ししてみるけれど、片付けられずにそのまま戻す…というのを繰り返していたそう。今ではすっきりしたクローゼットで暮らすやまこさんが実践した、だれでもできる「クローゼットの簡単整理方法4ステップ」を紹介。環境の変化が大きい春前に、暮らしを見直す“捨て活”にチャレンジしてみて!
「これでいいのかな?」と、なかなか正解が見つからない“バッグの収納”。シンプル暮らしを目指しているフレンズエディターのsakuraさんは、身近なアイテムを活用してバッグの収納を見直しました。詳しく語ります。
冬から春に向かう時季は、心も体も不安定になりがち。そこで、忙しい毎日の中でも気軽に取り入れられる「暮らしの養生法」を紹介します。教えてくれたのは、漢方アドバイザーの久保奈穂実さん。ストレッチやマッサージなど日常生活を少しだけ見直すだけで、体と心の元気につながります。
子どもの独立を機に、約5年前から2DK築39年の築古賃貸アパートでひとり暮らしを開始。「もたないおひとりさま生活」の様子をインスタグラムで発信している、現在50代のようさん(フォロワー7.1万人)。ここでは、ようさんが快適になったと実感している「ものが少ないキッチン」をつくるアイデアについて語ります。 約5年前、人生2度目のひとり暮らしがスタートしました。 その前は、娘が独立し息子とふたり暮らし。
なにを食べるか、なにを着るか、なにをするか。毎日、小さな選択を何度もするのは思いのほか疲れるもの。「とくに50代以降は、むやみにがんばるより、迷わない仕組みをつくるほうが、ずっとラクに動けます」と語るのは、65歳でひとり暮らしを始め、カナダに住みなが ...