前作『Goonect』は、バンダイナムコスタジオの2021年新人研修にて開発されたゲームで、Phoenixxを販売元として2022年5月に無料配信され、高評価を獲得した。続編である本作『GooNECT√2』は、さらにパワーアップさせて買い切りタイトル ...
「MoveMaster ...
株式会社アトラスは3月16日、従業員の報酬制度改定を発表した。新入社員(新卒)の初任給引き上げ、および社員の平均年収の増額が予定されている。
なお制作者の아테리氏は国土錬成陣を「農業用水路」の名目で制作。6時間かけて描き切ったようだ。『エンドフィールド』では最新アップデートにてさまざまな要素が追加されており、さっそく新要素を活かした“作品”が生み出されているかたちだ。ビルド要素ではなく「配 ...
『Funi Raccoon Game』は、3Dプラットフォーム型のアクションゲームだ。プレイヤーは新たな家(ゴミ箱)を手に入れたアライグマを操作し、世界各地に散らばる“あらゆるもの”をゴミとして集め、家へと搬入していく。
デベロッパーのCyberNest Entertainmentは3月16日、MMORPG『Prism 2033』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)およびモバイルで、配信時期は未定。 本作は、パラレルワールド(平行世界)を股にかけた冒険をしたり、そうした世界での生活を楽しんだりできるゲームだ。NPCなどにAI技術を取り入れていることが特徴のひとつとなる。
3月15日、三國陸真氏が、東京都全域を『マインクラフト』にて再現したと発表した。三國氏は早稲田大学の創造理工学部・研究科にて建築学を専攻する博士課程の学生だ。また学校教育の現場で使われている「教育版マインクラフト」を用いた作品コンペである「Minecraftカップ」の運営委員会事務局に所属する人物でもある。
TYPE-MOON studio BBは3月16日、『Fate/EXTRA Record』について開発体制の変更を含めた見直しを行い、発売時期を2026年春から延期すると発表。販売元についてもバンダイナムコエンターテインメントから変更になるという。 『Fate/EXTRA Record』は、『Fate/EXTRA』のリメイク作品だ。オリジナルの『Fate/EXTRA』は2010年7月にPSP向けと ...
DeskClub Games(机倶楽部)は3月16日、『Where is my sword』のSteamストアページを公開。本作はカードを使うだけでなく投げても使用できる、カード収集型ローグライクアクションゲームだ。 サークル DeskClub Games(机倶楽部)は3月16日、『 Where is my sword 』のSteamストアページを公開した。同作はNintendo ...
株式会社ポケモンは3月5日、『 ぽこ あ ポケモン 』を発売した。本作の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。 なお本稿では本作クリア後に覚えられるわざの仕様について言及しているため、留意されたい。
デベロッパーのMechanistryは、3月13日に『 Timberborn 』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)。正式リリース以降、本作のSteam同時接続プレイヤー数はピーク時で約2万5000人にまで達しており、早期アクセス期間の2倍以上にも達する活況を見せている。
開発者のえば氏は3月16日、『 怪異番号~20✕✕ (ニーマルバツバツ)~ 』を3月31日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は450円。発表にあわせて、新しいPVも公開されている。
現在アクセス不可の可能性がある結果が表示されています。
アクセス不可の結果を非表示にする