「昭和は歌と大衆が深く結びついた時代。 回顧ではなく、あの頃のたくましさを思い出して、今の状況も乗り越えていこうというメッセージを込めました」 「おまえの港」(徳久広司さん作詞・作曲)も、きっかけはユーチューブ。