JR東海は、2026年3月14日のダイヤ改正で、東海道新幹線において早朝・深夜時間帯の利便性向上を図る。その一環で、朝6時台に京都駅始発の上り「のぞみ」 (臨時列車)を増設。名古屋駅始発の上り「のぞみ」も定期列車・臨時列車の変更を予定している。
JR東海のダイヤ改正(2026年3月14日実施)に合わせ、東海道新幹線で朝の時間帯に京都駅始発の上り「のぞみ548号」(臨時列車)が増設された。京都駅周辺のJR・私鉄・地下鉄各線に加え、大阪市内や奈良市内の駅からも利用可能な列車として運転される。
2026年3月のダイヤ改正で東海道新幹線に設定された「のぞみ206号」に乗り継げる列車を調べてみました。品川駅到着後の行動範囲は限られますが、新横浜駅23時48分着からは広範囲に移動できます。
JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線「のぞみ」号の自由席の設定を取り止め、全席指定席として運行する期間を拡大する。 これまでのゴールデンウィーク、お盆、年末年始に加え、新たにシルバーウィークも対象とする。実施期間は4月24日から5月6日 ...
JR東海と西日本は、2026年に東海道・山陽新幹線の「のぞみ」を全席指定にする期間を発表しました。11年ぶりとなる9月の「シルバーウィーク」も対象となります。 【写真を見る】去年末の帰省ラッシュで混み合うJR広島駅東海道・山陽新幹線では、利用が ...
JR東海とJR西日本は東海道・山陽新幹線「のぞみ」で特に混雑する時期に行っている全席指定席での運行についてこれまでの年末年始、ゴールデンウイーク、お盆の3大ピーク期に加え、2026年度は秋のシルバーウイークも実施すると発表しました。対象となる ...
近年、「ダイヤ改正」といえば、どちらかといえばネガティブな話が中心になっている。 本数を「見直す」ということで少なくなり、あるいは終電を繰り上げるなどといったことが中心となっている。以前より時間が余計にかかるようになる路線もある。
JR東海とJR西日本は、きょう12月26日から1月4日までの年末年始期間中、東海道・山陽新幹線「のぞみ」号の自由席の設定を取り止め、全席指定席として運行する。 対象区間と列車は、東海道・山陽新幹線(東京〜博多駅間)を運転する全ての「のぞみ」号。
東海道新幹線の「こだま」の一部列車が速達化され所要時間が短縮 2026年春のJR東海のダイヤ改正で、東海道新幹線の「こだま」の一部列車が速達化され、所要時間が短縮されます。静岡駅行きの上りの最終便「こだま」は名古屋駅~静岡駅間で所要時間が7 ...
新幹線 (C)ORICON NewS inc. 新幹線 (C)ORICON NewS inc. JR東海・JR西日本は7日、2026年度の東海道・山陽新幹線「のぞみ」を全席指定として運行する期間を発表した。 【画像】新幹線グリーン車のコーヒー、生まれ変わった姿 通販で買える粉ビジュアルも ...
JR名古屋駅の東海道新幹線・改札前に帰宅客が集まり大混雑していたとして、その様子を伝える写真や動画がX上で次々に投稿された。アイドルのライブやF1など大規模イベントが週末に集中したのが原因とみられている。日本の改札に慣れない様子の外国人観光客も報告さ ...
JR東海とJR西日本が新幹線による法人向け荷物輸送サービスで連携を強め、「のぞみ」「ひかり」による東京~博多間での直通輸送をスタートします。また、東海道新幹線では「当日到着」サービスも開始します。 直通列車で東京~博多間は2時間以上短縮!