アメリカン・ハード・ロックの黎明期に登場、“レッド・ツェッペリンを喰った”“世界一デカい音のバンド”などなど、威勢の良い謳い文句が並ぶグランド・ファンク・レイルロード。70年代に日本でも大きな人気を博した彼らの諸作品が、紙ジャケット ...
お盆はゆっくりとお過ごしでしょうか。暑いのでお気をつけください。 私も先祖に思いを馳せつつ、全裸で70年代ソウル&ファンクでMIX! 70年代は、60年代から始まった黒人の公民権運動、そのあとのブラックパワーの主張や、ベトナム戦争など不安定な ...
ソウル入門特集[70年代編]の第3弾は、「ファンク編」です。昨年最新作を発表したアイズリー・ブラザーズや、スライ&ザ・ファミリー・ストーン、アース・ウィンド&ファイア、Pファンク(パーラメント/ファンカデリック)など、現在も大きな影響を ...
エキゾ・ファンク、流行ってますね。 Khruangbin、Glass Beams、YIN YINなど、ここ数年で世界中の音楽フェス、そして日本のフェスでも頻繁に見かけるジャンルになりました。 エキゾ・ファンクーー正しくはエキゾチック・ファンク。 「エキゾチック(exotic)」と ...
ジョージ・クリントン(George Clinton)率いる二つのバンド、パーラメント、(Parliament)とファンカデリック(Funkadelic)を中心に、70年代から80年代にかけて一大ムーブメントを巻き起こし、現在もアメリカのミュージックシーンに多大な影響を与え続けて ...
香取慎吾の『Circus Funk』のリリースを記念して、タワーレコードではフリーマガジン「TOWER PLUS+ 香取慎吾 特別号」を発行!ここでは中面に掲載されたレビューを掲載いたします。「TOWER PLUS+」はタワーレコード全店にて配布中です! ※ *TOWER PLUS+編集部 香取 ...
仏パリ出身でアメリカ西海岸で活動を続けるプロデューサー / マルチ楽器奏者のU-NAMが結成した新バンド“カリフォルニア・ファンク・マシーン”が、ジョージ・ベンソン「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」やアース・ウィンド・アンド・ファイアー ...
ーーでは、ファンクザウルス結成の意図とは? スガ:そもそも一言でファンクと言っても、ソウルと違って、“1アーティスト=1ジャンル”みたいな感じがあって。Sly & the Family Stoneにも、Earth, Wind & Fireにも、プリンスにも、彼ら独自のファンクがあって ...