ホーム スズキ アルト スズキ・アルトX(FF/CVT)/アルトF(FF/5AT)/アルトバンVP(FF/5MT)【試乗記】 軽っぽくないゾ ...
昨年「アルト ターボRS」が登場した際、多く聞かれた批判というか落胆というか……に対して、スズキのエンジニアの答え ...
スズキ「スペーシア ベース」と「アルト(HYBRID X)」の2台で都内から木更津方面までのプチツーリング。後編では、アルトの魅力について触れてみよう。どうしてこの、日本の規格で一番小さな5ドアハッチ(スズキでいうところの軽セダン)が、スーパー ...
2019年6月13日、スズキは、軽4輪車「アルト」の40周年記事年特別仕様車「Lリミテッド」の販売を開始した。 「Lリミテッド」は、「L スズキ セーフティ サポート装着車」で、電動格納式リモンコンドアーミラー(ボディ同色タイプ)やUVカット機能付き ...
スズキ アルトは1979年当時、車両価格47万円という衝撃的な価格でデビューしました。2017年には国内累計販売台数が500万台を達成するなど、今でも幅広い層のユーザーから強い支持を得ています。 また多くの派生モデルが存在しており、メッキであしらわれ ...
3395×1475×1525 mm (全長×全幅×全高) 171.7万円 160.2万円 151.5万円 181.8万円 170.6万円 162.7万円 176.8万円 164.5万円 186.9万円 174.9万円 157.3万円 167.4万円 143.7万円 154.1万円 132.9万円 144.1万円 162.3万円 172.4万円 148.6万円 159.1万円 149.6万円 159 ...
スズキは12月13日、軽乗用車「アルト」「アルト ワークス」を一部仕様変更して発売した。価格はアルトが84万7800円~126万6840円、アルト ワークスが150万9840円~165万5640円。なお、アルト バンは仕様変更を行なっていない。 今回の仕様変更では、「ターボRS ...
スズキは、軽乗用車『アルト ラパン』『アルト ラパン LC』を一部仕様変更し、8月25日より発売する。価格は151万4700円からだ。 スズキ『アルトラパン』と『アルトラパンLC』 今回の一部仕様変更では、R06D型エンジンとマイルドハイブリッドを新たに採用し ...
スズキの“看板モデル”のアルトが9代目に進化した。ちなみに、初代アルトがデビューしたのは1979年で、47万円〜という低価格が話題を呼んだ。以降、42年と8代にわたり生産され続け、国内累計販売台数は約526万台に達するという。 新型アルトは、アルト ...
アルトのUSB電源ソケットにType-Cを追加 2023年11月20日、スズキは軽自動車の「アルト」「アルト ラパン」、軽商用車の「スペーシア ベース」、コンパクトSUVの「クロスビー」の法規対応に伴う仕様変更と一部改良を実施しました。アルト、クロスビーは2023 ...
スズキのインド子会社のマルチスズキは8月18日、新型『アルトK10』(Maruti Suzuki Alto K10)を発表した。 アルトK10は、2000年に初代がデビューした。初代の登場から22年が経過しているが、現在、16年連続でインドにおける新車販売台数第1位を維持している。
2010年代の軽自動車燃費競争のきっかけとなった低燃費モデル 2009(平成21)年12月16日、スズキの「アルト」が6回目のモデルチェンジを行い、7代目に移行。アルトは、1979年にデビュー以来、スズキを代表する基幹モデル、7代目も初代から貫いてきた低価格 ...