日銀が1日発表した3月の全国企業短期経済観測調査(短観)では、大企業製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)は前回2025年12月調査から1ポイント改善し、プラス17となった。4四半期連続の改善となる。ただし、先行きはプラス14と悪化が見込まれている ...
内閣府はこのほど、景気ウォッチャー調査の今年2月分を公表した。同月の景気の現状判断DI(季節調整値)は前月比1.3ポイント増の48.9。サービス関連、飲食関連、小売関連の全てが前月を上回った。観光関係の企業は、「国内客が伸び悩み」「インバウンドの落ち ...
日本銀行広島支店は、中国5県の3月の企業短期経済観測調査(短観)を発表した。製造業と非製造業を合わせた全産業の業況判断指数(DI)は、中国5県ではプラス16で、前回の2025年12月に比べて3ポイント減り、同年6月以来、3期ぶりに悪化した。先行きも悪 ...
ロイターが集計した民間調査機関の予測によると、業況判断DIの予測中央値は、大企業・製造業がプラス16、大企業・非製造業はプラス33だった。
[中小機構]独立行政法人中小企業基盤整備機構(理事長:宮川正 本部:東京都港区)は、中小企業の業況判断、売上額及び経常利益等の2026年1-3月期の実績(DI)について、調査結果(2026年3月1日時点)を取りまとめました。<調査結果の概要>(1)中 ...
帝国データバンクがこのほど公表した今年2月の景気動向調査で、旅館・ホテルの景気DI(0~100、50が判断の分かれ目)は前月比2.8ポイント減の46.3。2カ月連続で判断の分かれ目の50を下回るとともに、全51業種別で18位と、前月の5位から大きく後 ...
<4310> DI 2542 -59ドリームインキュベータ<4310>は2月3日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)連結決算を発表した。売上高は前年同期比22.6%増の55.57億円、営業利益は同450.5%増の9.53億円、経常利益は ...
米穀安定供給確保支援機構(米穀機構、東京・中央)が6日発表したコメの需給見通し判断DI(動向指数、3月調査分)は、前月比5ポイント低い21と4年6カ月ぶりの低水準だった。指数低下は需給緩和を示し、消費減退から先行きのコメ余剰が意識されている。
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