19歳で「ショパン国際ピアノコンクール」(1985年)の覇者となり、現在、日本とドイツを拠点にする、スタニスラフ・ブーニンさん(59)が注目のピアニスト、桑原志織さん(30)と東京で対談した。桑原さんは昨秋の同コンクールで日本人最高の4位に入賞。世代 ...
世界3大音楽コンクールの1つで、5年に1度開催される「ショパン国際ピアノコンクール」。その第18回(2021年開催)で優勝したのがカナダ人ピアニスト、ブルース・リウだ。予選3ラウンドではすべての審査員から「イエス(=次のラウンドに進ませたい)」を獲得 ...
[株式会社 東音企画]エチュード部門を新設。育成に力を入れるとともに、音楽を通じて国や地域を越えたあたたかいコミュニケーションの輪をいっそう広げてまいります。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril ...
ピアニスト山﨑亮汰さん(27)=郡山市出身=のショパン国際ピアノコンクール出場を機に福島民友新聞社が主催したソロリサイタルの一部が、動画で発信されている。共催の郡山キャナル国際音楽祭がダイジェスト版を制作、独自インタビューと併せて同音楽祭ウェブサイト ...
【読売新聞】昨年のショパン国際ピアノ・コンクールで優勝した米出身のピアニスト、エリック・ルー(28)はいま、世界中で引っ張りだこだ。休むことなく続くコンサートツアーの最中にどんなことを考え、今後の進路をどのように定めているのか。コン ...
角野隼斗は現在の日本を代表するクラシック音楽のアーティストだ。そう強く実感したのは、先日開催された全国ツアーの東京公演。クラシックではシニア層中心、あるいは女性ファンばかりと特定の客層に偏るのが一般的なのだが、彼のコンサートでは老若男女、世代を超えた ...
【詳報】ネット中傷対策、9社の回答全文◆専門家どう見た? 毒蝮三太夫さんインタビュー◆今も現役、マムシ節いつから? 「買う側」の処罰◆大阪電気通信大教授・中里見博 遠出しない習近平主席◇4カ月、地方・外国に行かず ...
「調律師には地獄の時間。選ばれなかったときのつらさ、落ち込みようといったらない。それを80回以上も繰り返すわけだから、かなり堪える」 カワイで前回大会からメインチューナーを務める大久保英質氏は、こう打ち明ける。ここでピアニストから選ば ...
シネマ&リサイタルのポスターを手に宮井さん㊨と西川さん伏虎シネオペラの会(西川和樹代表)は5月2日午後1時から、ショパンの愛と青春を描いた名作映画『別れの曲』の上映と、和歌山市のピアニスト・宮井愛子さんによる演奏会を続けて楽しむ「別れの曲 シネマ&リ ...
軽やかで、クラシカルなピアノアレンジに注目が集まっています。 ロート製薬の公式Xアカウント(@eyecare_cp)が3月25日に投稿した動画が話題になっています。 【動画】「ロート製薬〜♪」をショパン風に演奏するとこうなる ロート製薬が投稿したのは ...
作家・村上春樹さんがディスクジョッキーをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「村上RADIO」(毎月最終日曜 19:00~19:55)。