北米マツダは3月15日、新型マツダ『CX-5』を紹介する映画風トレーラー「5 Sides of the All-New CX-5」を公開した。アカデミー賞授賞式の放送中に初公開されたこのトレーラーは、ロマンス、アクション、SF、ミュージカル、ホラーという5つの象徴的な映画ジャンルにインスパイアされた5つのオリジナルストーリーを予告するものとなっている。
2010年代、マツダデザインには勢いがあった 魂動デザインを主導した前田育男氏がマツダのデザイン本部長に就任したのは2009年。それ以降、同社は意欲的なコンセプトモデルを矢継ぎ早に発表していく。たとえば、2010年「勢( […] ...
「CX-50」というクルマをご存じだろうか。メーカーはマツダである。定番の「CX-5」や先日デビューした「CX-60」とは別のモデルだ。 CX-50を知っているという人は、相当のクルマ通かマツダファンに違いないだろう。日本での知名度が低いのは仕方がない。
印刷ページの表示はログインが必要です。 マツダのSUVといえば「新型CX-5」の登場が話題となっている。そんな中、3列シートSUV「CX-80」が、2024年10月の日本発売から1年を経た。 街中で見る機会も少なくないが、実際のところどれだけ売れているのか。
欧州マツダは、スペイン・バルセロナにて新型「CX-5」の欧州メディア向け試乗イベントを開催したと発表しました。キャビンが大きくなり、Google搭載の新インフォテインメントシステムを採用するなど全面刷新された新型ですが、目の肥えた欧州の人々はどのよう ...
マツダは台湾において「マツダ3」および「CX-30」のグレード体系を刷新し、新モデルとして「Homura」を発売しました。
「CX-3」はなぜ長く生き、静かに役目を終えるのか マツダは2月、コンパクトSUV「CX-3」の国内向け車両生産を2026年2月末で終了すると発表した。
2012年のCX-5以降、マツダは魂動デザインとスカイアクティブ技術を軸に、走りとデザインを重視する商品戦略へ転換した。ミニバンなど実用車を廃止し、SUVやロードスター中心の構成としたことで、店舗も高級感を重視した新世代店舗へ刷新している。
珍しい右ハンドルのシトロエンCX 25ターボ2をフランスで購入した、英国在住のリチャード・ヘッドさん。風変わりなところを気に入り、毎日運転しているとのこと。高速道路を快適に走れるものの、燃費は良くない様子。 フランス人が英国で右ハンドル仕様のシトロエンを購入し、母国(右側通行/左ハンドル)へ輸出するというのは、なんとも奇妙な話に聞こえる。しかし、20年前、あるフランス人愛好家が本当にそうした。そし ...
[カルチュア・エクスペリエンス(CX)]カルチュア・エクスペリエンス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鎌浦慎一郎、以下「CX」)は、株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:蓑毛隆行、以下「TCC」) ...