2026年3月12日(木)、令和8年度(2026年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムでは、開成教育グループの協力を得て、「社会」の講評を掲載する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
スポーツの分野では、全国高校サッカー選手権と2025年夏のインターハイで2冠を達成した神村学園高等部の堀ノ口瑛太さんと、パワーリフティング男子74キロ級の高校日本新記録を打ち立てた樟南第二高校の辰濱海静さんの2人が受賞しました。
国際地理オリンピック日本委員会は2026年3月11日、第22回国際地理オリンピック大会に派遣する日本代表4名を決定したと発表した。日本代表の表彰式は3月26日に行われる。代表生徒らは、8月にトルコのイスタンブールおよび近郊で開催される世界大会に日本代 ...
[認定特定非営利活動法人カタリバ]貞広斎子氏とのトークセッションや「高校魅力化」「探究学習」「地理的制約を超えた学び」の実践事例を共有認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、現場の実践から、これからの高校教育改革を考えるイベント「地域・学校と積み重ねてきた実践から考える“高校教育”のこれから―地域をこえて、いま何をつなぐか―」を2026年3月17日 ...
~ オンライン教育とインターナショナルスクール運営の実績を活かし、地方における教育格差の是正と2040年に向けた高校教育改革を全国で支援 ~ 株式会社Aoba-BBT(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柴田巌、東証スタンダード:2464、以下「Aoba-BBT」)は、文部科学省が2026年2月に公表した高校教育改革に関する基本方針「N-E.X.T.(ネクスト)ハイスクール構想」に対応し、グルー ...
和歌山県内公立高校の令和8年度入試の一般選抜・スポーツ推薦の学力検査が10日、各高校で行われた。県教育委員会によると、受検したのは県立全日制4867人、同定時制201人、市立全日制247人、同定時制9人の計5324人で、前年度より212人減少。県立全日制の実質受検倍率は0・84倍で前年度(0・86倍)を下回り、現行の入試制度がスタートした平成21年度以降で最も低くなった。