2026年3月8日、「流氷物語号」の2026年シーズンの運行が無事終了しました。流氷物語号はオホーツク海沿岸の網走~知床斜里間で運行する観光列車です。使用車両はキハ40系ディーゼルカー「流氷の恵み号」と「森の恵み号」です。
網走バス(北海道網走市)と日本航空(JAL)、JR北海道、斜里バス(斜里町)の4社は19日、北海道オホーツク地方のバスや鉄道などの二次交通を1つの電子チケットで利用できるサービスを始める。人工知能(AI)が予約状況から最適なルートを設定する ...
網走バス、JAL、JR北海道、斜里バスが連携し、2025年度「オホーツク観光MaaSプロジェクト」を実施します 〜女満別空港から人気観光スポット各地へ、手ぶらでダイレクトに〜 ・4社は「オホーツク観光MaaSプロジェクト」として、2025年7月19日(土)から9月30日(火 ...
・4社は「オホーツク観光MaaSプロジェクト」として、2025年7月19日(土)から9月30日(火)まで利用可能な交通連携電子チケット「網走&小清水&知床ぐる旅パスポート」を発売します。4市町を跨ぐ広域の二次交通が、1つの電子チケットでご利用いただけるように ...
日本航空(JAL)、JR北海道、斜里バス、網走バスは、2025年度「オホーツク観光MaaSプロジェクト」を実施する。 国土交通省が推進する令和7年度「日本版MaaS推進・支援事業」の一環として行うもので、網走バスが運行するAIオンデマンドバス「どこバス+plus ...
現在の「網走市観光振興計画」は、2019(平成31)年に策定。当初の計画期間は23(令和5)年までの5年間としていたが、新型コロナの感染拡大の影響により、25年3月末までに延長した経緯がある。