【中城】中城村護佐丸歴史資料図書館は、米軍が沖縄戦直前に空中から撮影した偵察写真の企画展「戦前の集落空から見た中城の景色」を開催している。1944年の「10・10空襲」の日に高度約640メートルの低空から撮影したことで、沖縄戦で灰(かい)燼 ...
明治から現在までの地形図や空中写真など100枚超の地図を展示した「地図展2025 さいたま」が10月5日まで、さいたま市大宮区のレイボックホール4階展示室で開催されている。地図をたどりながら、さいたま市の歴史や文化、発展を振り返ることができる。
西原町の空中写真。写真左にある建物は我謝にあった沖縄製糖西原工場。日本軍が小那覇に建設した陸軍沖縄東飛行場や西原国民学校なども確認できる=1944年10月10日(「ジョセフE.スペンサー空中写真コレクション」済州国立大学博物館所蔵、清水肇氏提供 ...
2026年4月1日(水)-6月30日(火) 40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)とし ...
地図を通じて国土や地域への理解を深める展示会「地図展2025さいたま」が、さいたま市大宮区のレイボックホールの4階展示室で開かれている。5日まで。入場無料。 測量や地図の関連団体でつくる地図展推進協議会の主催。明治から令和までの市内の地形図 ...
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