後〇〇天皇として有名な後白河天皇・後鳥羽天皇・後醍醐天皇には、それぞれ白河天皇・鳥羽天皇・醍醐天皇という先行例があります。宮内庁でも後白河天皇は第77代、後鳥羽天皇は第82代、後醍醐天皇は第96代として記載されています。