ANAは3月12日、国際線の新シート3タイプを日本国内で初公開した。いずれもボーイング 787-9型機へ2026年度以降の導入を予定している。 本日から3日間、東京ミッドタウンで実施する シート体験イベント に先がけたもので、新ビジネスクラス「THE Room ...
きょう3月16日に就航20周年を迎えたスターフライヤー(SFJ/7G、9206)の町田修社長は、国際線の北九州-台北(桃園)を9月2日から約6年ぶりに再開し、非航空関連事業を強化するため新会社を4月1日に設立すると発表した。
全日本空輸(ANA/NH)は3月3日、国際線定期便就航40周年を迎え、成田空港で記念式典を開いた。同社初の国際線定期便は、成田-グアム線だった。
スターフライヤーは2026年3月16日 (月)、就航20周年セレモニーに合わせて、2026年秋から運航を再開する国際線定期便の運航再開日および新規子会社の設立について発表しました。 国際線定期便の運航再開日は、今年の9月2日 ...
全日本空輸(ANA)は3月12日、東京ミッドタウンにおいて、2026年度夏頃から国際線に順次導入を開始する新ビジネスクラスシート「THE Room FX」と、新たな国際線プレミアムエコノミーシートおよびエコノミークラスシートを公開した。「THE ...
全日本空輸(ANA)は12日、2026年夏から国際線の長距離路線に導入する新座席を東京都内で公開した。主力中型機のボーイング「787-9」向けでビジネスクラスは扉が閉まる個室型だ。背もたれをあらかじめ倒しており、リビングのソファのようにくつろげる。新ビジネスクラスの名称は「ザ ルーム FX」。大手航空機シートメーカーの仏サフランシーツなどと共同開発した。中型機に個室型の座席を導入するのは珍しい ...
2026年秋、6年ぶりに国際線定期便を再開するスターフライヤー。同社で路線戦略などを担当する早川知宏・経営企画本部長に狙いと方針について聞いた。 ――北九州―台北便を再開する経緯はどのようなものですか。 もともと当社は18年に北九州―台北 ...
続いて登壇した代表取締役社長の井上慎一氏は、「国際線で黒字を確保するまでに18年かかった」と平坦ではなかった道のりを振り返り、「中東情勢などの地政学リスクがあるなか、1便1便の安全を守り抜く重責を改めて痛感している。困難な時代だからこそ、確かな安全で ...
全日本空輸 (ANA)は12日、長距離路線用の中型機に2026年夏以降に順次搭載する新しい座席を報道公開した。同社の中型機では初めて、 個室 タイプのビジネスクラスシートを導入。プレミアムエコノミーとエコノミークラスのシートも刷新する。
岡山県は岡山空港の機能強化に向けた改修の基本計画をまとめた。将来のインバウンド(訪日外国人)需要に対応するため、国際線2便が同時に発着できるようコンコースを増やす。混雑解消のため1レーンで複数人が保安検査を準備できる「スマートレーン」の導入も検討する ...
本ラウンジは、これまで第1ターミナルビル ...
[株式会社船場]株式会社船場(本社:東京都港区/代表取締役社長:小田切 潤)が手掛けた「福岡空港国際線ターミナル」が、ドイツの国際的なデザイン賞であり、世界三大デザイン賞の一つに数えられる「iF Design Award ...