中部国際空港(セントレア)は、2026年3月18日(水)にキャセイパシフィック航空の80周年記念塗装機、通称「レタスサンドイッチ」 (エアバスA350-900型機 機体記号:B-LRJ)が飛来予定であると発表しました。
国土交通省航空局によると、2026年2月の日本国籍航空機の登録状況は、新規登録4機、抹消登録10機、予約登録は5機でした。主な動きとして、日本航空(JAL)のエアバスA350-1000型機「機体記号:JA11WJ」とジェットスター・ジャパンのA320「JA06JJ」が新規登録されたほか、全日本空輸(ANA)の777-300「JA753A」JALの777-30 ...
日本航空(JAL/JL、9201)は3月10日、エアバスA350-900型機の18号機(登録記号JA18XJ)の写真を公開した。7日に羽田空港へ到着したばかりの機材で、羽田の格納庫での整備作業後に就航する見通し。
日本航空(JAL/JL、9201)は3月11日、エアバスA350-1000型機の11号機(登録記号JA11WJ)を就航させた。初便は羽田発ニューヨーク(JFK)行きJL6便となり、羽田空港を午前11時14分に出発した。
エアバスは現地時間12月8日、スピリット・エアロシステムズから自社の民間機プログラムに関連する6つの拠点・資産を取得したと発表した。ボーイングによる同社の買収完了に伴い、A350やA220などに関わる重要な製造業務を自社傘下に取り込むもので、北米 ...
同機は7月17日にエアバスの工場があるフランス・トゥールーズを出発し、翌18日に羽田空港に到着していた。 エアバスA350-1000型機は、現行の国際線主力機であるボーイング777-300ERの後継機となる、新たな国際線フラッグシップ機。
JALの国内幹線向け旗艦機「エアバスA350-900」の18号機が羽田空港へ到着しました。
日本航空(JAL)は、エアバスA350−900型機の18号機(機体記号:JA18XJ)を現地時間3月4日に受領した。 フェリーフライトのJL8102便は、同6日午後にエアバスが最終組立工場を置く、フランス・トゥールーズを […] ...
2大旅客機 快適さの秘密は複合材にあり 長距離フライトの快適性を劇的に向上させた、ボーイング787「ドリームライナー」とエアバスA350、2種類のジェット旅客機。両機種ともに大口径のターボファンエンジンを主翼下に2基備えたワイドボディ機のため ...
A350-1000は、同社の国内線主力機「A350-900」の胴体延長タイプにあたります。運航開始は2024年で、客室も全面的に刷新しており、新型ファーストクラス・ビジネスクラスは同社史上初となる扉付き座席が採用されるなど、これまでのJAL国際線仕様 ...
STARLUX Airlines takes delivery of its first Airbus A350-1000 at Airbus’s Toulouse headquarters STARLUX Airlines takes delivery of its first Airbus A350-1000 at ...
エアバスは、エチオピア航空がA350-900を6機発注したことを発表しました。これにより、エチオピア航空はA350のアフリカ最大の顧客としての地位をさらに強固なものにしました。ドバイ航空ショーで、エチオピア航空グループのメスフィン・タセウ最高経営 ...