2022年8月に夫を肺がんで亡くすまで、ハートレー広子さん(73歳)が経験したのは、義母との確執、夫が受けた差別、夫の愛人との対峙など波瀾万丈な日々だった。
広子さんは毎朝8時くらいに起きて、犬猫に餌をやる。庭の手入れをし、芝刈り機が壊れれば自分でなんとかし、木が倒れれば知り合いに電話をする。すべてをひとりで回す生活にも、少しずつ慣れてきた。
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